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Blackfoot

Blackfoot (ブラックフット)

Blackfoot ブラックフット Highway Song Live

メンバー
・Rickey Medlocke (vo, g)
・Charlie Hargrett (g)
・Greg T. Walker (b, vo)
・Jakson Spires (ds, vo)

Highway Song Live

1982年

1. Gimme, Gimme, Gimme
2. Every Man Should Know (Queenie)
3. Good Morning
4. Dry Country
5. Rollin' and Tumblin'
6. Fly Away
7. Road Fever
8. Trouble in Mind
9. Train, Train
10. Highway Song
11. Howay the Lads

サザン・ロックを代表するバンドの一つ、ブラックフットのライブ・アルバム。アメリカ南部独特の図太いハード・ロックやヘヴィ・メタル寄りのものまでハイテンションな演奏が聴けます。目玉はやっぱハードロック・バラードの名曲「Highway Song」でしょう。レナード・スキナードのサウンドを受け継いだその曲はライブで聴くともっと感動的。ツイン・リードでやられたらもう涙です。後半の怒濤のギター・ソロは何度聴いても興奮させられます。

Blackfoot ブラックフット Siogo

メンバー
・Rickey Medlocke (vo, g)
・Charlie Hargrett (g)
・Greg T. Walker (b, vo)
・Ken Hensley (key, vo)
・Jakson Spires (ds, vo)

Siogo

邦題「革命と反乱」1983年

1. Send Me an Angel
2. Crossfire
3. Heart's Grown Cold
4. We're Goin' Down
5. Teenage Idol
6. Goin' in Circles
7. Run for Cover
8. White Man's Land
9. Sail Away
10. Drivin' Fool

4thアルバム。それまではレーナードスキナードを継承したかのようなハードブギー路線だったのだが、このアルバムから時代に合わせて産業ロック寄りのバンドへと変化した。キーボードに元ユーライア・ヒープのケン・ヘンズレーが加入したのは当時は衝撃的だったようだが、それによって名曲「Send Me an Angel」が生まれることになる。この曲は今までブラックフットに無かったメロディアスハードな路線の曲でそのかっこよさは今聴いても変わりない。「Teenage Idol」もメロディックな曲で、1曲目のインパクトで目立たなくなってますが哀愁は1曲目よりあるでしょう。この作品を最高傑作と呼ぶ声は少なくない。

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Uriah Heep

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