■タイトル/Forever Blowing Bubbles(1975年)

2ndアルバム。ゲストはこの作品でも多く参加しており、元ザオのジョエル・デュグルノー、キング・クリムゾンを脱退したデヴィッド・クロスなどなど豪華です。
前作同様、シンフォニック・ロックでサイケやジャズなどの要素のある作品だが、ジャズの要素が高まり、ちょっとソフト・マシーンっぽく聴こえるとこもあるような?。前作同様狂ったような雰囲気があるが、楽曲のクオリティが上がっており、ノリの良い部分が多くなってるので若干1stよりは聴きやすいと思う。
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