■タイトル/Les Contes Du Singe Fou(1976年)

3rdアルバム。サイケの要素が後退し、この作品ではトリプル・キーボードということもあるためかよりシンフォニックになってます。完成度も非常に高いです。前2作と比べてまとまりがあり聴きやすいですね。ジャズ的に盛り上がるとこの演奏は非常にスリリング。ピアノの音色が濃いが、メロディーには哀愁があり非常に美しい。クリアライトの作品の中ではこれが最高傑作だと思います。
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