■タイトル/Head Hunters(1973年)

この作品もハービーのエレクトリック・ジャズ期の代表の一つ。「Crossings」と違いもっとファンキーでミニマルな作風となっている。ビルボードのジャズ・チャートで1位を獲得しているが、当時のジャズ・ファンからは問題作扱いされてたようです。
1曲目が革新的で人気があるようだが、個人的にはどの曲も良いと思う。3曲目はジャズ・ロック的な曲なのでロック・ファンにも安心しておすすめできるかと思う。あとクラブ・ミュージックが好きな方にもおすすめできる。フュージョン・ミュージックの原点を語る上で外せない作品でしょう。
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