■タイトル/Eat me in st Louis(1989年)

3rdアルバム。適度にハードになり、ロック色が強まったかなという印象があります。一応プログレ・バンドですが、プログレの要素は低いです。このアルバムはよく作り込まれていて、英国的なロックを継承しつつテクニカルな演奏、程よくポップなメロディーなどが満載で色鮮やかです。難解的なとこは無くサラッと聴けるので初心者でも安心。捨て曲無く全曲なかなかクオリティが高いですね。イット・バイツの作品の中では名盤と呼ばれる作品です。
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