■タイトル/Narita(1979年)

2ndアルバム。今亡きガイ・スペランザ在籍時の中では一番好きなアルバムです。今でもライブでやる曲も多く、なかなかの名曲揃いです。歴代ボーカルの中ではトニー・ムーアが最強でも、やっぱガイの声が一番と感じさせられる作品です。
「49er」「Kick Down the Wall」は今じゃ古臭いかもしれないがとてもパワフルでヘヴィな曲。タイトル曲で成田闘争をテーマにした「Narita」は名インスト。テンション高く非常に耳に残りやすいメロディは最高です。「Road Racin'」はシンプルな疾走曲だがカッコイイ。ガイの声で聴くとすごく熱くなりますね。
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