■タイトル/All The World's A Stage
■邦題/世界を翔けるロック(1976年)

名盤「2112」発表後のライヴです。音質はまあまあだが、スタジオと違ったパワフルな演奏が聴けます。アルバム「2112」からは名曲「2112」と「Something For Nothing」。ツェッペリンの影響の濃い1stの曲もいくつか入っており、それをニール・パートのドラムで聴けるのはうれしいですね。
アルバム全体的に暴れてる感があるものの、しっかり整った演奏で最高のプレイが聴けます。初期の頃ということでとても貴重な音源ですね。
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