■タイトル/Welcome to the Ball(1992年)

最高傑作とされる4thアルバム。グランジの波が押し寄せる中だがバンドらしさを保っている。カール・アルバートのボーカルは最高潮で非常に素晴らしい声を聴かせてくれます。
楽曲の幅が若干広がっており、だれることはないでしょう。非常に完成度が高くUSパワー・メタル史上に残る名盤ですね。
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