■タイトル/Birds of Fire
■邦題/火の鳥(1973年)

異例のヒット作となった2ndアルバム。前作より協調性が取れており、オーケストラ色も増し、プログレッシブ・ロックが好きな人にも楽しめる内容になってると思います。
味付け程度だったように思えるヴァイオリンはこのアルバムではギターと対等になり、ユニゾンプレイやバトルがふんだんに盛り込まれています。この作品はバンドの作品の中では完成度の高さや曲の分かりやすさがトップなので最高傑作ですね。
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