スコーピオンズのギタリストだったマイケル・シェンカーは、バンドに誘われイギリスへ。英語が出来なかったマイケルは精神的に追いつめられながらも仕事をこなし、名盤を数多く残している。マイケルはギターはレスポール・モデルを使っていたが、兄ルドルフのフライングVと交換し使い始めた。
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Phenomenon 邦題「現象」1974年 |
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Force it 1975年 |
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No Heavy Petting 1976年 |
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Lights Out 邦題「新たなる殺意」1977年 |
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Obsession 邦題「宇宙征服」1978年 |
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Strangers In The Night 邦題「UFOライヴ」1979年 |
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IN SESSION AND LIVE IN CONCERT 1999年 |
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